2016年12月12日
お知らせです!
2017年1月28日(土)を第一回として、毎週土曜日午後、久が原図書館2階にて、呑川講座を開催します。
そのチラシは、この次ページ「呑川の会本公式ホ^ムページ2」のトップに載せました。
それに関連して、受講希望者を中心に、呑川の会への入会を働きかけます。
それ以外の一般の方々にも、当該ホームページを閲覧して、呑川の会への入会を希望される方を対象に「入会申込書」を搭載しました。
今後は、呑川の会入会希望者は、このファイルをご面倒でも印刷して頂き、呑川の会会長宛にご提出頂ければ幸いです。
web管理人 呑川の会 工藤英明
2016年3月26日
重要なお知らせです!
この呑川の会公式ホームページは、福井甫さん契約itscomの提供するホームページサービスです。
初期契約容量100MBに達し、これ以上のアップはできません。

そのため、工藤が、別途itscomに新たなサイトを申込し、有料サイトを契約しました。
URLは、http://home.n07.itscom.net/nomigawa です。
今後は、呑川の会会報「のみがわ」を第80号から、このサイトにアップしますので、引き続き御覧いただきたく、よろしくお願いいたします。。
web管理人 呑川の会 工藤英明
2014年6月14日
呑川の会呑川講座のページを新規URLで作成し、この呑川の会本公式HPにリンク貼りをしました。左最上段バナーをクリックして遷移していただき、ご覧いただければ幸いです。
2014年6月14日、このページを「呑川講座兼新呑川は流れる編集」のページ名に変更しました。
「新呑川は流れる」は、目下その編集基本方針や発行時期・執筆者等、検討中です。
呑川の会々員の積極的な参画を期待して、このページにアップしますので、ご高覧頂き、出来れば、 高橋代表まで、ご意見・ご見解など、どしどし、お寄せ頂ければ幸いです。
WEB管理人 呑川の会々事務局工藤英明

当呑川の会本公式ホームページリニューアルに関して

このHPは、旧呑川の会第1HPと第2HPを合体させたものです。

左縦列の緑バナーは、旧呑川の会第2HPを引き継ぎ、上部数段に並べた赤と青のバナーが、旧呑川の会第1HPから転載されたページです。

最上部に3個並べた写真は、カワセミ、本門寺五重の塔、満開の呑川さくらです。

カワセミからは、呑川の写真にリンク貼りし、五重の塔からは、呑川沿いの散策ガイドをリンクし、最後の満開の呑川さくらからは、「呑川は流れる-2004」にリンク貼りされています。

この「呑川は流れる−2004」は、支援金を受けて、当時の呑川の会々員全員が一致協力して、執筆・編集・校正・出版したもので、呑川および呑川の会活動の集大成的な、出版物です。

本としては、廃版になっており、当時編纂責任者であった福井氏、パソコン編集の榊原氏、郷土歴史家大坪氏等が中心となって、心血を注いで、完成に漕ぎつけたものです。

榊原氏から頂いたDVD−Rから、PC(パソコン)に取り込み、ここにpdf化した「呑川は、流れる−2004」をお届けできることを大変光栄に思います。

最初の2枚の写真からのリンク貼りは、制作中です。もう少々、お待ちいただきたいと思います。

呑川の会HPweb管理編集人 工藤 英明 記

高橋光夫 呑川の会新代表のご挨拶

2012年6月総会で、呑川の会第3代の代表に選任されました。

「この度、呑川の会の名誉ある代表に選任され、心引き締まる思いです。初代代表大坪庄吾さん、第2代代表福井甫さん達が今まで営々として築いてきた15年という長い歴史・伝統をしっかりと受け継ぎ、次の世代に引き継いで行きたいと思っています
大変、光栄に思っています。
「呑川」は「コンクリート3面張り直立護岸」という、典型的な都市中小河川です。
都会に、とりわけ大田区には山は無く、自然と言えば「公園」か「川」になります。
私は、会社勤め現役時代は、電気・電子関係のいわば「かたい」仕事をしてました。

電機関連の中小企業に勤め、主に商品の設計・開発分野を歩いてきましたが、 仕事に追いまくられるさなか、ふっと目にとまったのは、1997年3月「大田区報」の 「呑川から都市河川を考える」連続講座の案内。
自分の視野の外にあった世界に心を惹かれ、講座修了後には他の参加者も同じでしたが、 「もっと呑川のことを知りたい、深めたい、郷土のことも判りたい」という気持ちが 高まったのです。

そんなとき、この講座の世話人だった榊原さん、大坪さんらから「呑川の会」 設立の呼びかけがあったのです。
それは今まで、図面ばかりを見つめ、実験室に閉じこもっていた世界からの 大きな飛躍となり、仕事にも活気を与えるものとなりました。
それから15年、良くも悪くも一生懸命呑川を観察し、勉強し、最初のころは仕事の合間を縫って、 また、会社勤めが一段落してからは、殆どの会合に出席し、お互いに高め合って来ました。
会の設立当時は、私は、どちらかと言うと若輩でしたが、会の歴史15年経過とともに、シニアになりました。
私の興味・趣味は、ボランティア活動、子供の健やかな成長を願っての書籍、他に天体観察・天文学、等々あります。
大田区環境探検隊の一員として、せせらぎ公園での「米作り」(稲作)の手伝いがあります。そこでの自然湧水を利用した 田起こしに始まって、田植え、代掻、草取り、実りの収穫、その間に、田圃に生息するトンボやカエル等の観察を通しての 自然環境教育にも、多くの時間を費やしています。
昨年3月11日の東日本大震災後の、被災地でのホランティア活動で、大田区の姉妹都市「東松島市」に数度にわたってお邪魔し 微力ながら、復興のお手伝いをさせていただきました。今後も、出来る限り、このボランティア活動を続けたいと願っています。
最後になりましたが、会員の皆さんはもとより、このHPをご覧の皆様の今後益々のご活躍とご協力をお願申し上げて、ご挨拶と させて頂きます。

2012年9月吉日


 高橋光夫氏のプロフィール

(生年月日) 1943年(昭和18年)6月26日 東京都生れ。

大学卒業後、某電子工業機械メーカーにエンジニア(技術者)として入社。
専門は、電子電気工学、など。
1997年5月に、榊原氏、大坪氏と一緒に、呑川の会設立発起人の一人として、
参画し、 以来、今日まで、長年、呑川の会世話人(会計担当)として、会を支え続けてきた。
一昨年、以来、「呑川リポート」という件名で、呑川の会会員宛てに、また、
100名以上の呑川の会サポーター宛てに、いわゆる、「フォトエッセー」メールを出し続けています。
呑川の会第3HPとして、このページ左欄、バナーリンク表示をクリックしてご覧いただければ幸いです。

呑川の会事務局 工藤 英明 記

2013年4月1日
呑川の会本公式HPをリニューアアルアップに当たって、ご挨拶

呑川の会が1997年に発足し、当時の世話人の中心であった榊原氏が作成し、当初niftyにアップしていました、当呑川の会ホームページwebサイトも、時代の変遷に乗り遅れない様、このたび、全面的にリニューアルし、アップすることとしました。
呑川の会第1HPと第2HPを合体すると同時に、いわゆるHTML表示のサイトページを出来るだけPDFサイトに変更しました。
その理由は、まず第一に、サイト管理が容易になります。と同時に、PDFの表示ソフト「アドビー・リーダーのバージョンが8から更に9へのバージョンアップするに従い、その使いやすさや検索機能が向上したことが挙げられます。
最後になりましたが、会員の皆さんはもとより、このHPをご覧の皆様がこの呑川の会公式ホームページをご覧いただくに際して、容易に「探し物」が見つかるようにお祈り申し上げます。
そうして、呑川に親近感をより一層お持ちいただき、また、呑川の会にもご関心を寄せて頂ければ幸いです。

呑川の会HPweb管理編集人 工藤 英明 記